採用情報

埼玉設備工業のお仕事紹介

職種紹介

埼玉設備工業の 施工管理職

他の会社の施工管理職と違うところは。 図面の作成から担当できるようになることです。

カタチにする楽しさをより味わえて、スキルの幅も広がり稼げる人材にもなれます。

 

品質管理

詳細な施工図や指示書を作成して、現場のスタッフに伝えることで高い品質での施工を司ります。

工程管理

工事をスムーズに進めるため全体のスケジュールの管理を行い、作業の順序やスピード、発注タイミングなどを臨機応変に調整をします。

安全管理

現場スタッフの健康状態に気を配って安全教育を行うほか、作業を安全に行うために使う道具の確認をして危険を防ぎます。

原価管理

人件費や材料費、仮設費から材料費まできちんと利益を残せるように調整します。

デスクワーク

図面作成、資材の発注、工事写真や書類整理、工程調整連絡などを担当します。

社員インタビュー

実際に入社してみて

入社2年目 Kさん 入社2年目 Kさん

職人さんと関わる仕事なので、 最初の頃は、少し怖いのかな…という不安もありましたが、 実際はそんなことはありませんでした。

技術だけでなく人柄を見られる仕事だからこそ、 優しい人や、そういう人がいる会社が生き残っていくのだと思います。

お世話になっている方に恩返しできるよう、 貢献できることを増やしていきたいです!

職人さんと関わる仕事なので、 最初の頃は、少し怖いのかな…という不安もありましたが、 実際はそんなことはありませんでした。

技術だけでなく人柄を見られる仕事だからこそ、 優しい人や、そういう人がいる会社が生き残っていくのだと思います。

仕事の楽しさ

入社18年目 Nさん 入社18年目 Nさん

だんだんと形になっていき 最終的には地図に残るのが好きで、楽しいところだと思います。

一つ一つの仕事を忘れることはないですが、 特に警察署の施工をしたときは、特に 大きくステップアップした瞬間だったと 思っています。

 

若い人が入ってくれることで、 教える側も初心に戻ることができ、 そういう意味でも力になっています!

単純な技術だけでなく、 社会人としての在り方なども含めて どんどん磨いてもらえることを期待しています。

一日の流れ

8:00 出社・朝礼

9:00 打合せ

11:00 現場巡回

会社に出勤した日は、メールや書類の確認。

現場に直行した場合は、作業員の方との朝礼を行います。

お施主様や設計事務所、建築会社様との工事に関する打合せや、実際に施工を行っていただく協力会社様との打合せを行い、より円滑に、安全に作業できるよう努めます

実際に手を動かして工事をすることはありませんが、品質管理のために、現場の写真を撮影します

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12:00 休憩

13:00 図面作成

17:00 退社

休憩はそれぞれ取っていますが、現場の仲間たちと一緒にご飯を食べにいくこともあります。

事務所に戻って図面を作成や資材の発注をします。現場とデスクワークの両面を経験できるのが特徴です。

事務所や現場の片づけを行い、翌日の準備をして退社します。現場によっては直帰も可能です。

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先輩スタッフの声

Q1.入社後のギャップとして何か感じていることがあれば教えてください。

A.職人さんはみんな怖い人ばかりだと思っていましたがそんな人たちはいませんでした。(2023年卒 新卒入社)

A.周りの方は少し怖いのかなと思っていましたが、そんなことはなく皆さんとても優しい人たちでした。(2026年卒 新卒入社)

Q2.埼玉設備工業に入社を決めた理由を教えてください。

A.祖父の近隣の方が埼玉設備工業と関わりがあり、その方から紹介という形で面接を受けました。面接時の話しやすさや、しっかりとこの先を見つめていると感じ、入社を決めました。(2023年卒 新卒入社)

A.社長の雰囲気がよく話しやすく、会社全体いい雰囲気だったからです。(2026年卒 新卒入社)

A.説明会から内定までの期間が短かったので、その後の面談を経て入社を決意しました。(2026年卒 新卒入社)

Q3.入社を決めるにあたって不安なことはありましたか?

A.人見知りな性格なので、周りとうまくやっていけるかが不安で、内定を貰った後も承諾するか迷っていました。採用担当の方と何度もお電話をして自分の考えを整理し、再度見学会を行っていただくことになりました。最終的には、現場見学で一緒だった若い先輩と一緒に頑張ってみたいと思い、入社を決めました。(2026年卒 新卒入社)

Q4.どのような人と仕事をするのですか?

A.この仕事は、社内のメンバーももちろん大事なのですが、大工さんや建築会社などの協力会社さんとの関係性が命です。

何となく、建設業界の人ってちょっと怖いイメージがありませんか?
今は時代も変わり、業界全体を見渡しても全然そのようなことはないのですが、とはいえ「一緒に働く人を指名できる」ということはかなりの安心材料だと思っています。例えば、前の現場でお世話になって、また一緒に働きたいと思った方がいるのであれば、その方を指名し、条件さえ合えばまた一緒に仕事をすることができます。

関係が深まるごとに協力会社さんごとの社風や社員さんの個性を知っていけることも楽しいですし、好きな人と働けるからこそ頑張れています。これが地域密着の本当に面白いところです。

当然、私たちも選ばれる立場です。好きな人と仕事をできているからこそ、気を引き締めて誠実に取り組まないといけないな、と常に思いながら働いています。(2012年 中途入社)

Q5.胸を熱くして働ける理由は?

A.1枚の紙の上の図面が目の前にそびえ立っていく過程を見られることが楽しくて、それが大きなモチベーションになっています。

現場の管理の傍らで図面も描いたりするのは、正直大変です。ただその分、1つの業務だけでなく色々な業務を経験できることで、マルチに活躍できるので楽しく感じています。

現場の管理をしたり図面を描いたりしながら、建物が完成していく過程を最後まで見るのはわくわくしますし、やっと出来上がった建物を見ると、たくさんの人たちと協力してきた、今までの長かった時間がすべて報われる気がして、胸がいっぱいになります。(中途入社)